学会・協会・NPOなど多くの団体に導入いただいています。実際の活用シーンをご紹介します。
事務局から発信された連絡通知を、会員マイページ内のメッセージ受信トレイで確認できます。 メールとして届くだけでなく、システム内にもメッセージが保存されるため、重要なお知らせを見逃しにくくなります。
メールアドレスを変更した場合でも、過去に受信したメッセージは受信トレイに記録として残るため、会員にとっても確認しやすい情報管理が可能です。
管理者から送られたメッセージは、会員マイページ内の受信トレイに表示されます。 メール転送とあわせて、システム内にも連絡履歴を残すことができます。
管理者から送られたメッセージが受信トレイに表示されます。 会員はマイページにログインすることで、過去の連絡内容を確認できます。
受信したメッセージを、会員の個人メールアドレスに転送することも可能です。 マイページを確認しなくても、メールで内容を把握できます。
メールアドレスを変更しても、過去のメッセージは受信トレイに記録として保存されます。 重要な案内をあとから確認できるため便利です。
会員側から管理者へ連絡できるメッセージ機能を利用できます。 必要に応じて、管理者側でメッセージ機能を無効にすることもできます。
メッセージ機能を使用しない場合は、管理者側で無効にすることができます。 団体の運用方針に合わせて、会員からの問い合わせ受付方法を調整できます。
メッセージ機能を使用することで、「管理者へ連絡」フォームより、システムを介して管理者にメッセージを送信できます。
会員からの問い合わせや連絡を、マイページ内の導線として用意できます。
会員自身が、受信メッセージの転送やシステム内でのメール受信可否を設定できます。 会員ごとの希望に応じた受信方法を選択できるため、連絡の受け取りやすさを高められます。
「アカウント設定」画面より、受信メッセージを個人メールアドレスへ転送するかどうかを会員自身で設定できます。
システム内でのメールの受信可否設定を、会員自身で行うことができます。
※管理者側で、会員による受信可否設定の権限を付与する必要があります。