学会・協会・NPOなど多くの団体に導入いただいています。実際の活用シーンをご紹介します。
会員のプロフィール項目を自由に追加・編集し、団体に最適な会員データベースを構築できます。 項目設計からレイアウト配置まで、管理者自身で柔軟にコントロール可能です。
必要な会員情報を自由に設計し、入力・管理できるように設定できます。 ウィザード形式で簡単に項目を追加できます。
設定ウィザードに従って入力するだけで、新しいプロフィール項目を作成できます。
テキストボックス、チェックボックス、日付選択などの入力形式を選択できます。
入力文字数制限や「全角のみ入力可」などの入力ルール設定も可能です。
項目ごとに、検索画面・登録フォーム・会員リストなどの表示/非表示を設定できます。
新規登録時の必須入力設定や、会員自身による編集可否を設定できます。
プロフィール項目設定画面 会員プロフィール画面の表示レイアウトを自由に構成できます。
管理者・会員サイトのプロフィール詳細ページを、ドラッグ&ドロップで自在にレイアウトできます。
プロフィール項目を複数ページに分けて表示することも可能です。
レイアウト設定画面 会員の属性や権限に応じて種別を設定し、利用機能や閲覧範囲を制御できます。
正会員、準会員、名誉会員、団体会員など、団体に応じた会員種別を設定できます。
会員種別ごとに、利用できる機能やプロフィール情報の閲覧権限を設定できます。
ペイメントモジュール利用時には、会員種別ごとに異なる会費金額を設定できます。
特定条件の会員にフラグを付与し、効率的に管理できます。
住所不明者や物故者などの会員にフラグを設定できます。
フラグごとに検索やリスト作成ができ、管理業務を効率化します。
プロフィール項目の一部として、証明写真や学生証などのファイルをアップロードできます。