学会・協会・NPOなど多くの団体に導入いただいています。実際の活用シーンをご紹介します。
会員サイトのアクセス状況や、管理者サイトで行われた主要な操作履歴を確認できます。 新規メンバー登録、会員プロフィール更新、プロフィール項目変更、CSVアップロードなどの操作を記録し、運用状況の把握やトラブル時の確認に役立てることができます。
会員サイトへのアクセス数やページビュー、新規会員登録数などを確認できます。 会員サイトの利用状況を把握し、コンテンツ改善や運用分析に活用できます。
会員サイトへの月別のアクセス総数(セッション数)を表示します。
また、すべてのアクセスについて、アクセスした会員ID、アクセス日時、IPアドレスを確認できます。
会員サイト全体のアクセス数(ページビュー数)について、月別・日別の総数を確認できます。
各ページのページビュー数についても、月別・日別の総数を確認できます。
フォームから新規に会員登録が行われた数を確認できます。
Google Analyticsのコードを追加することで、Google Analyticsを使った会員サイトのアクセス解析ができます。
管理者サイトへのアクセス履歴や、名簿データの追加・変更履歴を確認できます。 誰が、いつ、どのような操作を行ったかを記録することで、内部統制や事故発生時の原因確認に役立ちます。
管理者サイトへのアクセスについて、管理者ID、ログイン・ログアウト時間、管理者IPアドレスが記録されます。
いつ、誰が、どこからアクセスしたのか、詳細な履歴を確認できます。
会員情報の更新履歴を確認できます。会員自身による更新と管理者による更新のどちらも記録されます。
また、名簿項目や会員種別の追加・削除・更新についても記録されます。
名簿ファイルのアップロードやダウンロードを行うと、その日時や行為者の記録が残ります。
不正行為の抑止に役立つほか、万が一事故が起こった場合には、事故原因をトレースできます。