学会・協会・NPOなど多くの団体に導入いただいています。実際の活用シーンをご紹介します。
SmartCoreのCMS機能を追加することで、会員管理と連動した会員制サイトを構築できます。 公開コンテンツと会員専用コンテンツを、ひとつの管理画面でまとめて運用できます。
会員種別、登録状態、会費の支払状況などに応じてコンテンツを出し分けられるため、 プラグインや外部CMSとの複雑な連携を行わずに、会員制サイトの運営をスムーズに行えます。
会員情報をもとに、公開ページ・会員専用ページ・限定コンテンツをまとめて管理できます。
WordPressなどのCMSと会員管理システムを連携させる必要があり、構築や保守が大変。
一般公開コンテンツと会員専用コンテンツを別々に管理していて、運用が煩雑になっている。
正会員、特別会員、申請中、休止中など、会員属性に応じた出し分けをしたい。
公開サイトと会員サイトでデザインや管理方法が分かれ、統一感を出しにくい。
会員管理とホームページのコンテンツ管理をひとつのシステムにまとめられるため、 外部CMSを大幅にカスタマイズしたり、複雑なシステム連携を行ったりする必要を減らせます。
会員管理とCMSを同じシステム内で管理でき、運用画面を分けずに済みます。
一般公開コンテンツと会員限定コンテンツを、ひとつのサイトマップで整理できます。
会員種別、登録状態、会費の支払状況などに応じて、表示内容を出し分けられます。
プリセットのCSSテンプレートをベースにして、サイト全体のデザインを調整できます。
SmartCoreは会員管理をベースとしたシステムです。 会員種別、登録状態、支払状況などの会員情報をもとに、 コンテンツの一部だけを公開したり、ログイン後に全体を表示したり、 会員種別ごとに異なる内容を表示したりできます。
会員種別、登録状態、支払状況などを管理。
ログイン要否や対象会員をコンテンツごとに設定。
属性や状態に応じて、必要な情報を出し分け。
CSSテンプレートがあらかじめ設定されているため、一からデザインを作成する必要を減らせます。 公開サイトと会員専用サイトに共通のCSSを適用することで、サイト全体に統一感を持たせることができます。
標準テンプレートをもとに、色やレイアウトなどを調整できます。
ニュース、お知らせ、メンバーリストなどのパネルを組み合わせてトップ画面を作成できます。
標準パネルだけでなく、独自のパネルを作成してサイトの用途に合わせた表示ができます。
会員管理、会員サイト、ニュース・お知らせ、コンテンツ管理、 セキュリティ機能などを、アドインなしで利用できます。また、決済機能などとのモジュール連携も可能です。
公開サイトと会員専用サイトを一体で管理し、会員属性やログイン状態に応じた情報提供を行えます。
会員だけが閲覧できる記事、資料、案内ページなどを作成できます。
正会員、特別会員、申請中など、会員属性に応じて表示内容を変えられます。
一般公開ページとログイン後の会員専用ページを、同じ管理画面で運用できます。
SmartCoreのCMS機能は、会員制サイトを構築するためのCMSを、会員管理システムの中に統合している点が特長です。
WordPressなどの外部CMSに会員管理機能を追加したり、プラグインや個別開発で連携したりするのではなく、
会員情報をもとにした公開制御や会員専用コンテンツの管理を、ひとつのシステムで行えます。
会員管理とコンテンツ管理を分けずに運用できるため、管理負担を抑えながら会員制サイトを構築できます。
会員管理とコンテンツ管理をひとつのシステムで扱えるため、運用負担を減らせます。
会員種別や支払状況など、会員管理データをもとにコンテンツの表示条件を設定できます。
公開サイトと会員サイトを同じCSS設計で調整し、サイト全体に統一感を持たせられます。
基本機能(コアシステム)にCMSオプション機能を追加することで、会員制サイトを構築できます。
月額 19,000 円(税別)からご利用いただけます。
※掲載しているご利用条件・料金は予告なく変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
ご相談から導入開始まで、段階ごとにご案内します。最短2週間でご利用開始が可能です。
デモを交えてご要望をヒアリングします。
内容をもとにお見積りをご提示します。
申込内容確認後、契約完了となります。
最短3営業日で導入。安心のサポート体制で運用開始後もフォローします。
お問い合わせ、ご相談は無料です。お気軽にお問い合わせください。 弊社担当者より1営業日以内にご連絡を差し上げます。
SmartCoreのCMS機能なら、会員管理のコアシステムをベースに、 公開ページ、会員専用ページ、限定コンテンツ、表示制御をひとつのシステムで運用できます。
会員情報とコンテンツ管理を分けずに扱うことで、管理負担を抑えながら、 会員制サイトに必要な柔軟な運用を実現できます。