学会・協会・NPOなど多くの団体に導入いただいています。実際の活用シーンをご紹介します。
SmartCoreのペイメント機能を追加することで、団体会費、寄付金、イベント会費などの 入金処理や未納金管理を、会員情報とまとめて管理できます。
決済サービスと連携することで、クレジットカード決済やコンビニ支払いなどの オンライン決済にも対応できます。会員管理のコアシステムをベースに、 支払状況の確認、入金データの反映、会員サイト利用条件との連動まで支援します。
会員ごとの支払状況、未納状況、決済履歴を、会員管理の流れの中で確認できます。
年度ごとの入金状況や会費種別ごとの確認を、Excelや別システムで管理している。
誰が支払い済みで、誰が未納なのかを会員情報とあわせて確認しにくい。
銀行振込や決済サービスのデータを手作業で確認・反映している。
会費未納の場合のログイン制限や、コンテンツ利用条件との連動を検討している。
会員ごとの入金状況、会費種別ごとの支払状況、未納情報などを会員管理システム上で確認できます。CSVによる入金データの取り込みや、 継続課金の設定にも対応できます。
複数年度にわたる会費入金状況や、会費種別ごとの支払状況を確認できます。
CSV形式の入金データをアップロードし、入金情報の反映作業を効率化できます。
会員種別ごとの会費設定や、月・半年・年単位での継続課金設定が可能です。
未納者の確認や支払状況の把握を、会員情報とあわせて管理できます。
会費の入金処理と会員登録処理を連動させることで、 会費の入金を会員サイトにログインできる条件として設定できます。 また、期日までに入金がない場合にログインを制限するなど、 支払状況に応じた運用にも対応できます。
会員種別や請求内容に応じて会費を設定。
CSV取込や決済サービス連携により支払状況を管理。
支払状況に応じてログインやコンテンツ利用条件を設定。
決済サービスとシステム連携することで、クレジットカード決済やコンビニ支払いなどに対応できます。 会員が会費を支払ってから入金データが反映されるまでの流れを自動化し、 管理者の確認作業を削減できます。
クレジットカード、コンビニ支払い、銀行振込、ペイジーなど、決済サービスに応じた支払方法を選択できます。
決済サービスとのデータ連携により、入金確認から会員情報への反映までを効率化できます。
複数の決済サービスと連携しているため、団体の運用や支払方法に合わせて選択できます。
様々な決済サービスと連携しています。ニーズに合った決済サービスをお選びください。
※記載のない決済方法についてはお問い合わせください。
会費だけでなく、寄付金、イベント会費、物販など、団体運営で発生するさまざまな入金管理に活用できます。
会員種別ごとの会費設定や、年度ごとの入金状況確認に活用できます。
未納状況を会員情報とあわせて確認し、督促や案内に活用できます。
会費とは別に、寄付金の受付や入金情報の管理にも対応できます。
イベント機能と併用することで、イベント参加費の管理にも活用できます。
団体運営で発生する各種入金情報を、会員情報とあわせて管理できます。
支払状況に応じて、ログインやコンテンツ利用条件を設定する運用にも対応できます。
SmartCoreのペイメント機能は、決済だけを行うための仕組みではありません。
会員管理のコアシステムをベースに、会員情報、会費請求、入金状況、未納管理、会員サイト利用条件をつなげて管理できる点が特長です。
そのため、支払いを受け付けるだけでなく、団体運営に必要な入金管理全体を効率化できます。
CSV取込や決済サービス連携により、入金確認やデータ反映の作業を効率化できます。
会員ごとの支払状況を確認し、未納者への案内や対応を行いやすくなります。
支払状況に応じて、会員サイトのログインやコンテンツ利用条件を設計できます。
基本機能(コアシステム)にペイメント機能を追加することで、会費や寄付金の管理ができます。
月額 19,000 円(税別)からご利用いただけます。
※掲載しているご利用条件・料金は予告なく変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
ご相談から導入開始まで、段階ごとにご案内します。最短2週間でご利用開始が可能です。
デモを交えてご要望をヒアリングします。
内容をもとにお見積りをご提示します。
申込内容確認後、契約完了となります。
最短3営業日で導入。安心のサポート体制で運用開始後もフォローします。
お問い合わせ、ご相談は無料です。お気軽にお問い合わせください。 弊社担当者より1営業日以内にご連絡を差し上げます。
SmartCoreのペイメント機能なら、会費、寄付金、イベント会費などの入金管理を、 会員管理のコアシステムをベースに一元的に管理できます。
入金状況や未納管理を会員情報とつなげることで、管理者の作業負担を減らし、 会員サービスの運用もしやすくなります。